おすすめ吹替作品

吹替声優勝手におすすめ出演作品 第2回「東條加那子さん」

個人的にお気に入りの吹替声優をピックアップし、出演作品を勝手におすすめするよ。自分が見た作品を元に記載しているので、どんどん追加するかも。

第2回目は、好きになったキャラクターの吹き替えは大体この方。愛らしいキャラクターから戦うヒロインまで幅広く演じる東條加那子さんの出演作品をご紹介。

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おすすめ吹替作品

吹替声優勝手におすすめ出演作品 第1回「伊藤和晃さん」

知名度があまり高いとは言えない洋画の吹替。
誰が吹き替えているかを知ることで、洋画の楽しみがもっと膨らむと思っている。

そこで、個人的にお気に入りの吹替声優をピックアップし、出演作品を勝手におすすめする。自分が見た作品を元に記載しているので、どんどん追加するかも。

第1回目は、ウィットに富んだ知性的なキャラクターが非常に似合う穏やかな声が特徴の伊藤和晃さんの出演作品をご紹介。

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劇団昴「評決」に関する独り言〜脚本について〜

舞台作品としては大好きだが、実は脚本については腑に落ちない点が多々ある。今回、そして確か前回も気になる(というか腑に落ちない)ポイントは同じだった。

その時思ったことや考えたことをメモとして残しておく。もしかしたら、再演する可能性があるかも。その時はまた違った見え方ができるかもしれない。

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評決

劇団昴「評決」に関する独り言〜舞台について〜

評決 The Verdict

原作:バリー・リード
脚色:マーガレット・メイ・ホブス
演出:原田一樹
上演期間:2022/08/31〜2022/09/04
初演:2018年

劇場があうるすぽっとから俳優座劇場に変わった。立ち位置がだいぶ変わったように記憶している。キャストも一部変更。そのため、キャラクターの印象がガラッと変わっている。演出もいくつか変わっているように感じた。キャストをベテランで揃えていることもあり、最初から最後まで中弛みすることなく見ることができた。
今回は、特に印象に残ったシーンやキャラクターについて記載する。

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劇団昴ザ・サード・ステージ公演「8月のオーセージ」

8月のオーセージ

原作:トレイシー・レッツ
翻訳・演出:田中壮太郎
上演期間:2019/12/05〜2019/12/18

アメリカ人が信じてきた概念「成功」「結婚」「男女の役割」「夫婦」「親子」文化の根幹にしてきたものの崩壊。成功を渇望してきた女性に残されたのは自分たちの先祖が過去に踏みにじってきた異文化への救いだった。

大雑把に言うとそんな物語に見えた。

というわけで劇団昴さんの「8月のオーセージ」を観てきた記録を残す。

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劇団昴公演「『Other People’s Money』─他人の金─」

『Other People’s Money ─他人の金

作:ジュリー・スターナー
訳:吉原豊司
演出:小笠原響
上演期間:2019/05/30〜2019/05/16

『道徳なき経済は罪悪であり 経済なき道徳は寝言である』二宮尊徳

日本って投資に関する情報があまり浸透してないようなイメージがある。だから口頭では説明が難しいマネーゲーム系の作品を舞台で上演しようと思った昴さんは凄いなというのが最初の感想。私は柴田恭兵さん主演の「ハゲタカ」やケヴィン・スペイシーが出てた「マージンコール」、同じくリーマンショックを描いた「マネーショート」などお金がらみの作品が好きなのでワクワクしながら鑑賞した。

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