京都へひとり旅に出た話。1日目の記事はこちら。
京都2日目は寒いうえに強めの雨が降るという微妙なコンディションの中スタート。
京都へひとり旅に出た話。1日目の記事はこちら。
京都2日目は寒いうえに強めの雨が降るという微妙なコンディションの中スタート。
世の中の動画配信サービスは検索が非常に不便である。特に声優で検索したくてもほとんどヒットしない。特に洋画。
そもそも世の洋画吹替の多くはキャストを公開していない。これは由々しきことだと思う。役者として重要なポートフォリオになるのに。もったいない。
そんなわけで、自分のメモ用として宮本さんの吹替出演作品をまとめることにした。あらすじや役の印象は記憶違いの場合もあるので所々間違ってるかも。
じゃらんのポイントが貯まっていたので、久しぶりに京都ひとり旅を敢行したときの話をしよう。
特に目的を決めなかったので、とりあえずホテルを押さえてその他の予定は後で考えることにした。京都は見どころが多いので、予定を決めなくても面白そうな場所を見つけやすいのがよい。
原作:チャールズ・ディケンズ
脚色:ジョン・モーティマー
訳:石川麻衣
台本・演出:菊池准
上演期間:2022/12/1〜2022/12/11
誰にも心を開かず、金に執着する老人エベニーザー・スクルージは、クリスマスイブの夜にひとりの亡霊と三人の精霊に出会う。自分の過去と現在、そして未来を見たスクルージは、自分の今までの生き方を悔いて新たに生まれ変わる決意をする。
去年に引き続き、宮本充さんがスクルージを演じる「クリスマスキャロル」を見に行ってきた。2回見に行ってどちらも前方中央。素敵な席をありがとうございます。
名建築を巡るスタンプラリーが開催されているので、気分転換に普段行かない場所に行ってきた。
六甲山の中腹に位置する「ヨドコウ迎賓館(旧山邑家住宅)」
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(略)現れている症状と病歴にかんがみて、デボラ・ルース・ローゼンのごとき患者は、脊椎麻酔、すなわち背中の下部に行なう仙骨麻酔をするべきだったということをです。
引用元:バリー・リード著、田中昌太郎訳『評決』(早川書房、1983年)
ポール・ニューマン主演の映画『評決』で裁判のキーポイントとなった「麻酔」。
今回、その存在を知って以来ずっと気になっていた場所、日本麻酔学会が運営している「麻酔博物館」に行ってみた。
個人的にお気に入りの吹替声優をピックアップし、出演作品を勝手におすすめするよ。自分が見た作品を元に記載しているので、どんどん追加するかも。
第4回目は、冷静で芯の強い役や直行型で真っ直ぐな役がよく似合う下山田綾華さんの出演作品をご紹介。
友人のお誘いでAimerのライブに行ってきた。待ち合わせまでに時間があったので阪急の英国フェアにも行ってきた。英国フェアに関しては何気に毎年行ってる気がする。